Sep 23, 2017

福島第1原発事故で子供の被ばくは無かった

福島第1原発事故から6年後、子供の被ばくは無かったと日本学術会議が結論を出した

これは、福島の子供にとって朗報である。

それと同時に、日本政府と国民がもう、福島の子供の被ばくについては税金で支援をする必要が無いという意味で、朗報である。その分だけ、税金を下げることで国民が自由に使える財産を増やせるのだ。(政府(国会・内閣・裁判所)には、税を下げることが国民の自由を拡大する使命であると考えてもらいたい。)